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About RECRUIT JOBS

リクルートジョブズをもっとよく知ってもらうため
会社の事や、事業内容等を紹介します。

従業員の男女比

従業員の男女比は
4:6

リクルートジョブズでは男女の区別なく、責任のある仕事を任せます。性別やポジションでははかれない、社員一人ひとりの「当事者意識」がリクルートジョブズの原動力です。
※グラフは2017年7月時点

iction

「はたらく育児」を応援する iction!
プロジェクト

リクルートグループでは、「子育てしながら働きやすい世の中を、共に創る」をキーワードに、「はたらく育児」を応援しています。リクルートジョブズで働くワーキングマザーの割合は27% (2017年7月時点)。産前産後休暇・育児休暇など、子育てしながら働く方を支援する制度があります。

6000万人のカスタマー

対峙するのは
6000万人
カスタマー

リクルートジョブズは日本全国で多種多様な雇用領域と対峙しており、そのカスタマー数は総労働人口の約6000万人に上ります。”シゴトとヒトが良い関係で、一人ひとりの未来につながっていく社会”を目指し、多種多様な働き方を実現していくための事業を展開しています。

あらゆる雇用形態に対峙する多様なサービス

社員・契約社員・
アルバイト・派遣社員など
あらゆる雇用形態に対峙する
多様なサービス

全国各地域の仕事情報をフリーペーパー、スマートフォン、PCで提供する『タウンワーク』をはじめ、女性の転職をサポートする『とらばーゆ』、地元志向の求職者のマッチングに特化した『はたらいく』など、あらゆる雇用形態におけるメディア事業を展開しています。また、メディアだけでなく、「1日だけ働く」スポットバイトアプリ『Job Quicker』、『ジョブオプ』等の採用効率化サービス、『シフトボード』、『シフオプ』といった労務管理サービスなど、「働く」に関する「不」を解決するための事業を幅広く展開しています。

パン田一郎

グッドデザイン賞の
「グッドデザイン・
ベスト100」選出!
対話アプリケーション
『パン田一郎』

2015年度のグッドデザイン賞において、対話アプリケーション『パン田一郎』が「グッドデザイン・ベスト100」に選出されました!自然言語処理技術により、求人メディア『フロム・エー ナビ』のキャラクター『パン田一郎』との1 to 1のコミュニケーションを可能にした取り組みです。『パン田一郎』との会話を楽しみながら『フロム・エー ナビ』のアルバイト情報やお役立ち情報を取得できる、新たなマーケティング手法の1つとなっています。

新・農業人フェア

新しく農業を始めたい人のための
就農イベント
新・農業人フェア

いつかは独立して農業を始めたい、就職・転職先として農業を考えたい、農業に興味があるが何から始めればよいかわからない、など農業の仕事に興味のある学生・社会人・求職者が気軽に情報を得られるリアルイベントです。農林水産省・厚生労働省の委託事業として、リクルートジョブズが運営しています。2016年度は、1,543の団体(のべ)、8,352名(のべ)の農業に興味のある方々にご参加いただきました。

プチ勤務

超短時間勤務
「プチ勤務」

リクルートホールディングス主催「2015年のトレンド予測発表会」で発表したトレンドキーワード「プチ勤務」。
「プチ勤務」とは、週に1~3日、1日1~3時間働く超短時間勤務のことです。シフトの細分化、業務の細分化を図ることで短時間のシフトの雇用を創出し、時間の制約で働きたくても働けないシニアや主婦と人手不足にお困りの企業をマッチングします。ただシフトを細分化するのではなく、カスタマーの生声から特定した働ける「コア時間」を意識した業務分解を行い、新たな雇用機会を創出するなど、求職者の望む多種多様な働き方の実現に貢献しています。

全国で90版

全国で展開する
タウンワーク!

『タウンワーク』は、生活圏内で働きたい地元密着志向の求職者をターゲットとしたマルチメディアです。インターネット上はもちろんのこと、駅やコンビニなどで、いつでもどこでも手に取っていただくことができ、1998年の創刊以来、学生から主婦・主夫、シニアの方まで幅広い層の方々にご利用いただいています。
さらに、大量のデータ分析をもとに、ラックの設置場所や搬入する冊数、タイミングなど、常に改善を続け、情報提供の機会を最大化しています。

キャリア教育プロジェクト

リクルートジョブズのCSR活動
キャリア教育
プロジェクト

リクルートグループでは「社会の期待に応える」「企業市民としての責任を果たす」「事業で社会に貢献する」を3つの行動指針としてCSR活動に取り組んでいます。その中でリクルートジョブズでは「未来を担う子どもたちに自分の将来の夢や、やりたい仕事について考えるきっかけを提供し、柔軟に自分のキャリアを考えていくサポートをしたい」といった想いから小学生を対象とした職業観醸成プログラム、キャリア教育の出張授業を実施しています。